30歳代前半の僕は、マイホームゲットという大きな目標をもっています。
なので、そのために必要な頭金を準備すること、つまり、お金を貯めることを生きがいとして、日々、頑張っています。
具体的にいうと、夫婦で協力し合って「超・節約生活」に励むということです。
ほんとうは、給料がスライド式に上がってくれればいいのですが、このご時勢、賃金カットは当たり前ですよね。
まだ、リストラ対象にならないだけマシだと感謝しています。
ちなみに、僕は人事担当の部署にいますが、直接の担当ではないので、僕もリストラの対象になる可能性はおおいにあります。
安全圏を選ぶのが必ずしも得策ではありませんが、やっぱり、無茶な冒険をする生き方は僕には難しいかなと思っています。
だから、収入増に期待できないいま、日々の支出を見直して、節約生活に励むしか方法はないですよね。
あと、超・現実的な話ですが、両方の実家の夕食時を狙ってお邪魔する方法です。
それだけでも食費を浮かせることができますから、これも、節約生活実現のための知恵ですよね。
もちろん、実家にきょうだいがいる場合は気を使いますが、きょうだいと仲良くすることも、価値的な生活を送るための方法だとは、僕以上にしっかり者の妻の意見です。
「しん」です!
年中、忙しい部署にいる僕、毎日、お月様相手にツイートしてストレス発散しています。
でも、今日は学生時代の友人と一杯やっていて遅くなったので、ちょっと後ろめたい気分になります。
マイホームゲットのために、夫婦二人三脚で頑張っているのに、僕だけがいい想いをしてしまい、妻には申し訳ないと思いつつも言い訳を考えています。
「言い訳」なんかしても「いいわけ」ないんですが、ここは「いい酒」の勢いで!
僕が、こんな寒いジョークを並べるほど上機嫌なのは、再会した友人がすごく明るくなっていたからです。
もちろん、アルコールが入る前からですよ。
で、その理由をアルコールの力を借りて問い詰めたところ、念願だった包茎手術をクリニックで受けたからだといいます。
彼が包茎手術をどうしようかと悩んでいたことは、ずっと知っていたというか、僕自身も包茎手術の必要性に不安を感じていたので、他人事とは思えなかったのです。
やっぱり、なんらかのコンプレックスがあったら、マイナーな気分になってしまいますね。
だから、彼がクリニックで包茎手術を受けたことは正解だったといえますね。
そんな彼から聞いたクリニックですが、「包茎手術のことならココ!」そういって自信をもってお勧めできるところなんです。